あなたの「産む」を大切にしたい

hahagi ~ははぎ~ 助産師の考えた新しい分娩衣

hahagi ってなあに

赤ちゃんを産むための 助産師が考えた分娩衣hahagi ははぎ 産前産後ケアにも

出産したことのあるお母さん

こんな経験はありませんか?

 

出産前後の検査や分娩時、入院中の生活の中で。

着ている服を着替えなくてはいけない。

足もとがはだける。動きにくい。

恥ずかしい、身体が冷える。逆に暑かった。

 

もしかすると「それが普通?みんなそうなのかな?」と

我慢していたり、気付かなかった人もいるのかもしれませんね。

 

体の冷えにより出産時間が長引き、陣痛が弱まり出血が多くなったり、産後の体の回復が遅くなったりすることも。

 

もし

出産の時に着る服を選ぶことができたら?

どんな服にしたいですか?

 

冷えない

恥ずかしくない

お産に集中できる

動きやすい

着心地が良い

おしゃれ

産後もずっと着れる

 

そんな理想的な分娩衣が hahagi です。

 

 

 

 

20年間出産の現場で働いてきた助産師が考案しました。

「お母さん達がもっと安心して快適に出産できる分娩衣」を。


感謝のメールを頂きました!

   2018.12.28 出産  高知県 M様

hahagi代表宇留嶋様へ。

この度は第2子の出産にhahagiを着て臨ませてもらいました。

寒い夜で厚着をして出発したものの、陣痛が進むにつれて汗もにじみ、

早めに着替えをと声がかかったので、「これを着て産みたいです!」と

助産師さんに伝え、「よくできてるねー!」とすぐにオッケーがもらえました。

大切な家族からもらった服で出産に臨めるなんて、一緒に頑張っている気持で嬉しいなー。あー着せてもらえてよかった!(^^)!と陣痛中、写メを家族に送ったりしました。

 

着心地については、出産後に改めて振り返り思うことがいろいろありました。

着ているような着ていないような、さらっと軽い、締め付けない服、着ていないようなのに優しく包まれてるようなそんな生地の服だったなーということでした。

 

第1子出産の際、汗をかいた衣類を着替えることができず、家族に手伝ってもらった記憶もありますし、汗で体が途中冷えたこともよく覚えています。

今回はとにかく、hahagiに守られていた出産でした。

途中、内診など病院スタッフが必要な処置をするのにも、なに一つ難なく、出産後ヘトヘトフラフラな時に着替えるにも特に下衣のボタンやファスナーで解放できるつくりに優しさを感じました。

 

授乳もサッとできたし、毛羽立ったりせず赤ちゃんも安心して抱けるし、洗濯で乾きやすい点も私は好きです。

 

もしも、もしも、第3回目の出産があるなら、またその時まで大事に着て、この晴れ着でのぞんでみたいなと思います。

 

最後に、いっぱい考えて、大事に大事にhahagiを作ってくださった宇留嶋様、hahagiの皆さんに感謝です!

同じようにお母さんになる皆さんにこれからも沢山hahagiの力が伝わることを確信し、ご活躍を応援しております。

 


家族の想いと共に出産できました

  家族みんなでhahagiを贈った、お姉さんからのメールが届きました

 

日付変わって木枯らし服寒い日に妹が無事出産しました(涙)

 

写真見たときに、さらに涙が止まらなくて。

ははぎを着てお産してくれてる。

とっても皆を思う優しい子なんです~あー泣ける。

 

嬉しすぎて号泣。

 

宇留嶋さん、古屋さんのおもいも必ず届いて、無事出産できたことを

本当に感謝します。

 

ありがとうございました。